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ここ数年、インスタグラムのハッシュタグの中でも急上昇ワードとなっている「#selfcare(セルフケア)」。心身をリラックスさせるためにも、セルフケアの時間は大切です。今回は、このセルフケアタイムにCBDが有効な理由を解説します。

セルフケア、ちゃんとしてますか?

昨年からの新型コロナウイルスの影響もあり、特にこの一年はセルフケアに意識が高まった人は多いのではないでしょうか。 みなさんは、どれくらいセルフケアの時間をとっていますか?

ウェルネス系のアプリが急増し、自宅でフィットネスやワークアウトにいそしんだり、美容点滴やサプリメントを摂取したり、ヨガや瞑想レッスンを受けたりと、さまざまなアプローチで心身の健康を目指すセルフケアの方法が存在します。

どの方法でも、自分を愛でる時間を持つということが大切です。 そして、受け身ではなく意識的に時間をつくること。 どんなに忙しくても1日1時間はスマホを見ずに読書をする、アロマキャンドルを焚いてリラックスをする……など、自分にとって心地よい時間や空間に浸ってみてください。 そして、そのセルフケアタイムにぜひCBDをプラスしてみてほしいのです。

「なぜセルフケアにCBDが有効?」を改めて解説します

私たちの体内に備わるホメオスタシス(恒常性)調節機能は、老化や強いストレスなどで低下し、身体機能も衰えていきます。このホメオスタシス機能を活性化させるためには、バランスの取れた食事や睡眠のほか、リラックスすることで自律神経の副交感神経を優位にさせるのが効果的と言われています。

また、このホメオスタシスの維持には私たちの身体が備わっているエンド・カンナビノイド・システム(ECS)という身体調整機能が活性化することが大切です。

これは痛みや免疫の調整、感情制御などを行う機能で、このECSを正常な状態に保つにはカンナビノイドという神経伝達物質が有効だとされています。このカンナビノイドにCBDが直接的に働きかけ、ECS本来の働きを取り戻すことができると言われています。

つまり、CBDを取り入れることでECSが活発に働く→不安を緩和させて感情が安定してくる→副交感神経を優位にさせ、心身をリラックスした状態に導きやすくなる……ということです。

セルフケアに効果的なCBD摂取法

CBDの摂取方法には、舌下に垂らしたり、サプリメントで摂取したり、直接患部につけるなどがあります。 吸入の場合、CBDの効果は2~3時間と言われており、経口や舌下でのCBDの効果は、6時間程度と言われています。 そのため、少しでもCBDの効果を持続させたい場合は、経口や舌下でのCBD摂取がおすすめです。

舌下で摂取するCBDオイルの場合、1日2、3滴程度を舌の裏側に垂らします。その際1~2分程度、舌の裏側に留めるとよりCBDの摂取効率を高めることができます。 また、飲み物や食べ物に混ぜて摂取しても可能です。

その時、ぜひ一緒におこなってほしいのが深呼吸。深呼吸をすることで体がゆるみ、体内に効率的にCBDが取り込め、心地よい状態を作ることができます。

CBD日記でセルフマネジメントを

自分に合う〝スイートスポット〟(個人が効果を感じるために必要な理想的な量)の見つけ方に苦戦する方もいらっしゃると思います。 そんな方にMUKOOMIがおすすめしたいのが、「CBD日記」。

その日の体調とCBDを摂取した量、翌日の変化などを記録しておくと、自分に合うCBDの摂取量が見えてくるはず。ぜひ試してみてください。

まとめ

ストレスフルな時代においてニュートラルな状態をつくるためには、「自分をケアする習慣」を身につけてほしいと思います。 CBDを味方につけて、一日頑張った自分のことをたっぷりいたわってあげてくださいね。

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